新電力は、電気代を少しでも安く抑えたいと考える方に注目されていますが、実際に利用する際は「本当に安いのか」「デメリットはないのか」と疑問に感じる方もいるでしょう。
この記事では、「エネワンでんき」の評判や口コミ、料金プランの特徴を徹底解説します。
さらに、大手電力会社との比較を行い「エネワンでんき」のメリット・デメリットについてもわかりやすくまとめていますので参考にしてください。
- エネワンでんきの評判・口コミ
- エネワンでんきの評判・口コミからわかるメリット・デメリット
- エネワンでんきと大手電力会社の料金プラン比較
- エネワンでんきの契約手続きを無料代行するサービス
経済産業省の報告によれば、新電力のシェア率は2024年7月時点で26.8%と約4人1人が利用するまで上昇しています。

引用:経済産業省 資源エネルギー庁│電力小売全面自由化の進捗状況について
今後も電気料金を節約したい、環境に配慮された再エネを使用したい方の利用が期待されています。
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2026年11月2日確認:料金改定・特典の最新条件
2026年11月1日付で、北陸を除くエリアの単価が改定されます。継続利用中の契約は12月検針分から、11月1日以降に利用を開始する契約は11月検針分から新料金が適用されます。本文の料金表は、改定後の基本/最低/定額料金と電力量単価です。燃料費調整額・再エネ賦課金を含む請求総額とは区別してください。北陸は託送料金の変更がなく、制度対応項のみ新設されます。
燃料費調整単価には新たに制度対応項が設けられますが、2027年3月検針分までは0円です。再エネ賦課金は2026年5月分〜2027年4月分4.18円/kWh。11月分には国の値引きを重ねて差し引かないでください。
| 電力エリア | 2026年11月燃料費調整単価(税込) |
|---|---|
| 北海道 | −4.54円/kWh |
| 東北 | −6.29円/kWh |
| 東京 | −5.33円/kWh |
| 中部 | 4.31円/kWh |
| 北陸 | −6.19円/kWh |
| 関西 | 4.75円/kWh |
| 中国 | −7.73円/kWh |
| 四国 | −5.24円/kWh |
| 九州 | 2.63円/kWh |
| 沖縄 | −9.20円/kWh |
最低料金制の関西・中国・四国では、最低料金に含まれる使用量の調整額を別に計算します。関西は最初の15kWhに71.28円、中国は最初の15kWhに−116.02円、四国は最初の11kWhに−57.60円を適用し、超過分に上記kWh単価を適用します。上表の単価を全使用量に掛けるだけでは端数が異なる場合があります。
| セット内容 | 月々の割引(税込) | 主な条件 |
|---|---|---|
| 電気+ウォーターワン | 220円 | 対象の契約・おまとめ請求。宅配水は定期配送等の条件あり。 |
| 電気+都市ガス | 東京ガスエリア330円、その他対象エリア220円 | ガスの対象プラン・供給地域・請求のまとめ方を確認。 |
| 電気+都市ガス+ウォーターワン | 東京ガスエリア385円、その他対象エリア330円 | 二つのセット割を単純加算せず、組合せの割引額を適用。 |
| LPガスを含む契約 | 契約会社・対象商品ごとの条件を確認 | 都市ガス向けの割引表をそのまま適用しない。 |
6か月基本料金半額キャンペーン(SUM66BB)は、2026年6月1日〜12月13日の対象エリア・対象プランへの新規申込み等が条件です。2027年2月末までの供給開始、1年以上の継続、コード入力等が必要で、北海道・沖縄はこの適用条件書の対象外。供給開始後6回分の基本料金(最低料金制は最低料金)が半額となり、1年未満で解約する場合は適用済み割引相当額の清算金が発生することがあります。通常料金とは分けて比較してください。
出典:改定の適用時期・制度対応項/全国の新旧料金表/北海道の新旧料金表/11月燃料費調整単価/セット割の最新条件/キャンペーン適用条件/Pontaポイントの基本条件(2026年11月2日確認)。
エネワンでんきの良い評判・口コミ
エネワンでんきに関する良い評判・口コミをまとめました。
- 大手電力会社と比較して電気代が安くなった
- カスタマーサポートの対応が親切
- Pontaポイントが貯まるのが嬉しい
料金に関する評判・サービスに関する評判・使用感に関する評判に分けて紹介しています。
エネワンでんきを検討している方は参考にしてください。
電気代・料金プランに関する良い評判・口コミ
エネワンでんきの電気代・料金プランに関する良い評判としては、主に以下の内容が高評価となっています。
- エネワンでんきに乗り換えて電気代が安くなった
- ガスとのセット割引がお得
エネワンでんきの料金プランに関する口コミでは、「大手電力会社と比較して電気代が安くなった」「ガスとのセット割引でお得になった」といった声が多く見られました。
エネワンでんきはファミリー世帯や電気使用量の多い家庭でお得に使いやすいという意見が多く寄せられています。
一人暮らしの場合でも、電気使用量が多い生活スタイルの方はエネワンでんきへの乗り換えで電気代が安くなる可能性もあります。
また、ガスやウォーターサーバーとのセット割引により、光熱費全体の節約につながる点も高く評価されています。

評価:★★★★★5点

評価:★★★★★5点

評価:★★★★4点
サービスに関する良い評判・口コミ
エネワンでんきのサービスに関する良い評判としては、主に以下のポイントが高評価となっています。
- 契約手続きが簡単
- カスタマーサポートの対応が親切
- お得なキャンペーンが定期的に開催される
エネワンでんきのサービスに関する口コミでは、「カスタマーサポートの対応が親切」「キャンペーン特典がお得」といった声がありました。
特に、カスタマーサポートの対応が親切でわかりやすいという評判があり、エネワンでんきを長期的に利用するうえでの安心材料になっているようです。
またエネワンでんきでは定期的に新規申し込みを対象としたキャンペーンが開催されています。
キャンペーン内容は時期によって変わりますが、期間内にタイミングよく申し込みできた方からは高評価の声が多くなっています。

評価:★★★★★5点

評価:★★★★★5点

評価:★★★★4点
使用感に関する良い評判・口コミ
エネワンでんきの使用感に関する良い評判としては、主に以下のポイントが高評価となっています。
- 電気の供給が安定している
- 料金プランがわかりやすい
- Pontaポイントが貯まるのが嬉しい
- ガス会社なのでエネルギーに強いという信頼感がある
使用感に関する口コミでは、「電気の供給が安定しており問題なく利用できる」「Pontaポイントが貯まるのが嬉しい」といった、利用中の安心感やお得感が評価されています。
特に、エネワンでんきは中部電力のグループ会社であるということが、エネワンでんきの信頼性に繋がっているようです。
電気料金の支払いでPontaポイントが貯まり、普段のお買い物に活用できる点も好評で、節約を意識している人にとっては魅力的な特典となっています。

評価:★★★★★5点

評価:★★★★★5点

評価:★★★★4点

評価:★★★★★5点

評価:★★★★★4点
エネワンでんきの悪い評判・口コミ
以下では、「電気代・料金プラン」「サービス」「使用感」の3つの視点から、エネワンでんきに寄せられた悪い評判・口コミを詳しくご紹介します。
- 過去には1年以内の解約で3,300円(税込)の解約手数料が発生していた
- ガスとのセット割の条件がわかりにくい
- 貯めたポイントを電気料金の支払いに使えない
契約を検討する際に、良い点だけでなく課題点も把握しておくことが大切です。
以下の口コミも参考にして、契約前の検討材料としてください。
電気代・料金プランに関する悪い評判・口コミ
エネワンでんきの電気代・料金プランに関する悪い評判としては、主に以下のポイントが上がっています。
- プランによっては30Aからしか契約できない
- 1年以内に解約すると3,300円(税込)の解約金がかかる※2025年7月に廃止
- 燃料費調整額が値上げして月々の電気代が逆に高くなった
- キャンペーン特典がなければそこまで安くならない
エネワンでんきの料金プランに関しては、「契約アンペア数が30Aから」であることや「過去の解約手数料制度」に対する不満の声が見受けられました。
一人暮らし向けの「エネワンハッピー」プランでも30A以上の契約が必要で、20Aで契約できる他社と比較すると基本料金が割高になる点がデメリットとされています。
さらに、キャンペーンを利用して契約したものの、キャンペーン終了後は「他社と電気料金が変わらなかった」「思ったよりも安くならなかった」といった口コミもあり、長期的なコスト削減を期待していた人にとっては物足りなさを感じるようです。
契約前にしっかりと料金シミュレーションを行い、長期的なコストメリットを比較することが重要と言えます。

評価:★★★3点

評価:★★2点

評価:★★2点

評価:★★2点
サービスに関する悪い評判・口コミ
エネワンでんきのサービスに関する悪い評判としては、主に以下のポイントが上がっています。
- カスタマーサポートがつながりにくい
- ガスとのセット割の条件がわかりにくい
- 旧解約金制度の情報がわかりにくかった
サービス面では、「カスタマーサポートがつながりにくい」「契約時の情報が分かりにくい」といった声が目立ちました。
カスタマーサポートは込み合う時間にかけると待ち時間が長くなるため、急ぎでない場合は土日や夕方などの込みやすいタイミングを避けるのがおすすめです。
また、ガスとのセット割に関しても、「エリアごとに適用条件が違い、思っていた割引が受けられなかった」という声がありました。
公式サイトの情報が分かりにくいと感じる利用者も多く、「もっと分かりやすく明記してほしい」という要望が見られます。
契約前にセット割の適用条件をしっかり確認しないと、思っていたよりお得にならない可能性があるため注意が必要です。
旧解約金制度に関しては「契約時に公式サイトの説明が分かりにくく、解約金がかかることを知らなかった」という声があり、情報の分かりやすさについて改善を求める意見が見られました。

評価:★★★3点

評価:★★2点

評価:★★★3点
使用感に関する悪い評判・口コミ
エネワンでんきの使用感に関する悪い評判としては、主に以下のポイントが上がっています。
- 電気の供給は大手と変わらないので大きなメリットに感じない
- Pontaポイントを電気料金の支払いに使えない
使用感に関しては、「電気の供給自体は問題ないものの、大手電力会社と変わらず特別なメリットを感じにくい」という声が見受けられました。
また、Pontaポイントが貯まる仕組みは評価されているものの、「貯めたポイントを電気料金の支払いに使えない」ことに不便さを感じる声が多くありました。
特に、「Pontaポイントを使えるお店が近くにない」「結局ポイントを有効活用できていない」という意見がありました。
エネワンでんきを検討している方は、Pontaポイントを活用できる環境にいるかどうかを確かめておきましょう。

評価:★★★3点

評価:★★★3点

評価:★★2点
エネワンでんきの評判・口コミからわかるメリット
エネワンでんきは全国で利用できる新電力で、口コミでは「電気代が安くなる」「セット割引が便利」といった好評を得ています。
特に、電気使用量が多い家庭ではお得になりやすく、ガスやウォーターサーバーと組み合わせることで、さらなるコスト削減が可能です。
Pontaポイントが貯まる仕組みもあるため、普段の買い物でポイントを活用したい人にも向いています。
以下では、エネワンでんきの評判や口コミ等からわかる具体的なメリットを詳しく解説していきます。
ご自身のライフスタイルに合わせた電力会社選びの参考にしてみてください。
電気使用量が多い家庭でお得になりやすい
エネワンでんきは、電気使用量が多い家庭ほどお得に使いやすい傾向にあります。

ファミリー世帯や在宅時間が長い家庭、電気を多く使う設備がある家庭であれば、乗り換えによって毎月の電気代削減を期待できます。
現状のひと月あたりの使用電力量をあらかじめ確認しておくと、正確なシミュレーションを出しやすく、最適なプランを選びやすくなります。
ガスやウォーターサーバーとのセット割引がある

エネワンでんきは、同じグループ会社である「ガスワン」のLPガス・都市ガスやウォーターサーバーとセットで契約することで、割引を受けられます。
例えば、都市ガス+電気のセットでは東京ガスエリアで月330円、その他の対象エリアで月220円、都市ガス+電気+ウォーターサーバーの3点セットでは東京ガスエリアで月385円、その他の対象エリアで月330円の割引が適用されます。
年間に換算すると2,640〜4,620円の固定費削減ができるため、長期的に見てもお得なプランです。
また、ガスと電気の契約を一本化することで請求書が一つにまとまり、家計管理の手間が減るメリットもあります。
Pontaポイントが貯まる
エネワンでんきでは、200円(税抜)の料金支払いごとに1Pontaポイントが貯まります。

Pontaポイントは税込の請求総額で単純計算できません。例えば、還元対象額が毎月税抜8,000円の場合は月40ポイントです。登録・対象商品・入金などの条件を満たす分だけを計算し、北海道は別の条件を確認してください。
さらに、LPガスやウォーターサーバーの支払いにも同様のポイント還元が適用されるため、セット契約をしている家庭ではより多くのポイントが獲得できます。
貯まったPontaポイントは、ローソンやゲオ、ケンタッキーなど全国の提携店舗で利用できるため、日常の買い物で活用しやすいのが特徴です。
ただし、貯まったポイントを電気料金の支払いには使えません。
お得なキャンペーンが定期的に開催される
エネワンでんきでは、新規契約者向けのキャンペーンが定期的に実施されており、契約時の特典を利用することでさらにお得に電気を利用できます。
例えば、過去には「基本料無料キャンペーン」や「乗り換えでギフト券プレゼントキャンペーン」などが提供されていました。
契約直後の負担が軽減されるため、初期費用を抑えて電力会社を変更したい方にとっては大きなメリットになります。
現在は新規契約者を対象に、基本料金を6か月間半額にするキャンペーンが2026年12月13日まで開催されています。
キャンペーンの特典は時期によっても変わるため、公式サイトから最新のキャンペーン情報をチェックしましょう。
北海道から沖縄まで全国で利用できる
エネワンでんきは、全国のほぼすべての電力エリア(北海道・東北・東京・中部・北陸・関西・中国・四国・九州・沖縄)で利用可能です。※一部離島を除く

電力提供地域が限定的な新電力もある中、エネワンでんきは離島を除く全国対応のため、引っ越しや転勤が多い方でも継続して利用できるのが強みです。
特に、北海道エリアではグループ会社の「いちたかガスワン」が運営しており、独自の割引プランが用意されている点もメリットの一つです。
エネワンでんきの評判・口コミからわかるデメリット
エネワンでんきは、Pontaポイントが貯まる、セット割引がある等のメリットがあり、特に電気使用量が多い家庭にから高評価を得ています。
しかし、口コミを見ると「契約できるアンペア数に制限がある」「旧制度では解約時に手数料が発生していた」などのデメリットも指摘されています。
特に、一人暮らしの方や短期間で乗り換えを考えている方にとっては、不便に感じる点がいくつかあるようです。
ここでは、実際の口コミからわかったエネワンでんきのデメリットについて詳しく解説します。
多くのプランで20Aの契約ができない
エネワンでんきのプランでは、最低契約アンペア数が30Aからとなっており、20A以下の契約ができません。
- 一人暮らしや電気使用量が少ない家庭では逆に電気料金が高くなる
- 選択できるプランが少なくなる
東京エリアのエネワンハッピーは30A以上が対象です。改定後の30A基本料金は1,140.69円で、11月継続契約の切替措置単価とは異なります。少使用量の方は、契約容量を含めて比較してください。
一人暮らしや電気使用量が少ない家庭では、20A契約で十分なケースも多いため、30A以上にしか対応していない点はデメリットになります。
30A以上の契約になると、基本料金が上がるため、場合によっては地域の大手電力会社よりもコストが高くなる可能性があります。
契約前には、現在の電気使用量と必要なアンペア数を確認し、基本料金の負担が増えないかをよく検討しましょう。
1年以内の解約で解約手数料(3,300円税込)がかかる※現在は廃止
エネワンでんきでは、1年以内に解約すると3,300円(税込)の解約手数料が発生する時期がありましたが、2025年7月の改定により廃止されました。
(2)解約事務手数料の廃止
供給開始日以降1年目の日までの期間内に解約された場合、解約事務手数料3,300円(税込)を申し受けておりましたが、(1)の変更に伴い、これを廃止いたします。
電力自由化により、新電力を試してみたいと考えている方にとっては、解約時の手数料はネックになることがあります。
以前は、解約金の影響により、契約期間中の解約を避ける人もいましたが、現在は通常の解約事務手数料は発生しません。ただし、キャンペーン適用後1年未満で解約すると、適用済みの割引額と同額の清算金が発生する場合があります。
「Looopでんき」「楽々でんき」同様に、気軽に乗り換えられます。
また、引っ越し先で「エネワンでんき」を継続利用する場合も、解約手数料はかかりません。
カスタマーサポートの電話がつながりにくいことがある
エネワンでんきのカスタマーサポートについては、「電話がつながりにくい」「対応までに時間がかかる」といった口コミが見られます。
- 土日・夕方・月末等、電話が混むタイミングを避ける
- メールやチャットサポートを利用する
特に、土日・夕方・月末等のタイミングは問い合わせが集中しやすいため、電話がつながるまで時間がかかることもあります。
問い合わせ窓口に込み合いやすい時間帯があるのは、エネワンでんきに限らず多くの電力会社に言えることでもあります。
土日・夕方・月末等のタイミングを避けるか、急ぎでない問い合わせの場合は、メールやチャットサポートなど他の手段も検討してみましょう。
エネワンでんきと大手電力会社の最新料金と比較時の注意点【世帯別】
エネワンでんきと大手電力会社の料金を一覧表で世帯別に比較しました。
エネワンでんきと北海道電力の最新料金と比較時の注意点

エネワンでんきと北海道電力の電気料金を、月200kWh・350kWh・450kWhの3つの使用量で比較しました。
今回の試算では、1人暮らし・2人暮らし・3人暮らし以上のすべてで、エネワンでんきの方が電気代を抑えられる結果となりました。
旧単価・旧調整額による年間節約額は、改定後の料金差を示しません。下記の最新単価表をもとに、同じ容量・使用量・適用期間と調整額をそろえて比較してください。
| 北海道・プラン | 月額の基本/最低料金(税込) | 電力量単価(税込) |
|---|---|---|
| エネワンスタンダード | 30A基本料金 1,521.60円 | 120kWhまで:35.44円/kWh 120kWh超〜280kWh:41.73円/kWh 280kWh超:45.45円/kWh |
| エネワンLプラン | 30A基本料金 1,533.60円 | 120kWhまで:36.32円/kWh 120kWh超〜280kWh:40.26円/kWh 280kWh超:44.08円/kWh |
| エネワンLLプラン | 30A基本料金 1,533.60円 | 120kWhまで:38.98円/kWh 120kWh超〜280kWh:40.26円/kWh 280kWh超:41.81円/kWh |
継続契約の改定後料金は12月検針分から。11月1日以降に利用を開始する契約は11月検針分から適用されます。人数別の節約額を保証するものではありません。
エネワンでんきと東北電力の最新料金と比較時の注意点

エネワンでんきと東北電力の電気料金を、月200kWh・350kWh・450kWhの3つの使用量で比較しました。
今回の試算では、1人暮らし・2人暮らし・3人暮らし以上のすべてで、エネワンでんきの方が電気代を抑えられる結果となりました。
旧単価・旧調整額による年間節約額は、改定後の料金差を示しません。下記の最新単価表をもとに、同じ容量・使用量・適用期間と調整額をそろえて比較してください。
| 東北・プラン | 月額の基本/最低料金(税込) | 電力量単価(税込) |
|---|---|---|
| エネワンハッピー | 30A基本料金 1,191.30円 | 120kWhまで:30.96円/kWh 120kWh超〜300kWh:37.71円/kWh 300kWh超:41.66円/kWh |
| エネワンバリュー | 30A基本料金 1,191.30円 | 300kWhまで:35.01円/kWh 300kWh超:38.62円/kWh |
| エネワンダフル | 30A基本料金 1,191.30円 | 600kWhまで:36.75円/kWh 600kWh超:37.76円/kWh |
継続契約の改定後料金は12月検針分から。11月1日以降に利用を開始する契約は11月検針分から適用されます。人数別の節約額を保証するものではありません。
エネワンでんきと北陸電力の最新料金と比較時の注意点

エネワンでんきと北陸電力の電気料金を、月200kWh・350kWh・450kWhの3つの使用量で比較しました。
今回の試算では、1人暮らし・2人暮らし・3人暮らし以上のすべてで、エネワンでんきの方が電気代を抑えられる結果となりました。
旧単価・旧調整額による年間節約額は、改定後の料金差を示しません。下記の最新単価表をもとに、同じ容量・使用量・適用期間と調整額をそろえて比較してください。
| 北陸・プラン | 月額の基本/最低料金(税込) | 電力量単価(税込) |
|---|---|---|
| エネワンハッピー | 30A基本料金 874.50円 | 120kWhまで:30.86円/kWh 120kWh超〜300kWh:34.75円/kWh 300kWh超:36.46円/kWh |
| エネワンバリュー | 30A基本料金 874.50円 | 300kWhまで:33.19円/kWh 300kWh超:33.63円/kWh |
| エネワンダフル | 30A基本料金 874.50円 | 600kWhまで:33.40円/kWh 600kWh超:32.77円/kWh |
継続契約の改定後料金は12月検針分から。11月1日以降に利用を開始する契約は11月検針分から適用されます。人数別の節約額を保証するものではありません。
エネワンでんきと東京電力の最新料金と比較時の注意点

エネワンでんきと東京電力の電気料金を、月200kWh・350kWh・450kWhの3つの使用量で比較しました。
今回の試算では、1人暮らし・2人暮らし・3人暮らし以上のすべてで、エネワンでんきの方が電気代を抑えられる結果となりました。
旧単価・旧調整額による年間節約額は、改定後の料金差を示しません。下記の最新単価表をもとに、同じ容量・使用量・適用期間と調整額をそろえて比較してください。
| 東京・プラン | 月額の基本/最低料金(税込) | 電力量単価(税込) |
|---|---|---|
| エネワンハッピー | 30A基本料金 1,140.69円 | 120kWhまで:29.80円/kWh 120kWh超〜300kWh:36.40円/kWh 300kWh超:40.49円/kWh |
| エネワンバリュー | 30A基本料金 1,140.69円 | 300kWhまで:33.76円/kWh 300kWh超:37.51円/kWh |
| エネワンダフル | 30A基本料金 1,140.69円 | 600kWhまで:35.57円/kWh 600kWh超:36.66円/kWh |
継続契約の改定後料金は12月検針分から。11月1日以降に利用を開始する契約は11月検針分から適用されます。人数別の節約額を保証するものではありません。
エネワンでんきと中部電力の最新料金と比較時の注意点

エネワンでんきと中部電力の電気料金を、月200kWh・350kWh・450kWhの3つの使用量で比較しました。
今回の試算では、1人暮らし・2人暮らし・3人暮らし以上のすべてで、エネワンでんきの方が電気代を抑えられる結果となりました。
旧単価・旧調整額による年間節約額は、改定後の料金差を示しません。下記の最新単価表をもとに、同じ容量・使用量・適用期間と調整額をそろえて比較してください。
| 中部・プラン | 月額の基本/最低料金(税込) | 電力量単価(税込) |
|---|---|---|
| エネワンハッピー | 30A基本料金 1,308.21円 | 120kWhまで:21.20円/kWh 120kWh超〜300kWh:25.67円/kWh 300kWh超:28.62円/kWh |
| エネワンバリュー | 30A基本料金 1,308.21円 | 300kWhまで:23.88円/kWh 300kWh超:26.60円/kWh |
| エネワンダフル | 30A基本料金 1,308.21円 | 600kWhまで:25.19円/kWh 600kWh超:25.86円/kWh |
継続契約の改定後料金は12月検針分から。11月1日以降に利用を開始する契約は11月検針分から適用されます。人数別の節約額を保証するものではありません。
エネワンでんきと関西電力の最新料金と比較時の注意点

エネワンでんきと関西電力の電気料金を、月200kWh・350kWh・450kWhの3つの使用量で比較しました。
今回の試算では、1人暮らし・2人暮らし・3人暮らし以上のすべてで、エネワンでんきの方が電気代を抑えられる結果となりました。
旧単価・旧調整額による年間節約額は、改定後の料金差を示しません。下記の最新単価表をもとに、同じ容量・使用量・適用期間と調整額をそろえて比較してください。
| 関西・プラン | 月額の基本/最低料金(税込) | 電力量単価(税込) |
|---|---|---|
| エネワンハッピー | 15kWhまで最低料金 702.53円 | 15kWh超〜120kWh:20.84円/kWh 120kWh超〜300kWh:26.24円/kWh 300kWh超:29.22円/kWh |
| エネワンバリュー | 15kWhまで最低料金 702.53円 | 15kWh超〜300kWh:24.25円/kWh 300kWh超:27.42円/kWh |
| エネワンダフル | 15kWhまで最低料金 702.53円 | 15kWh超〜600kWh:25.82円/kWh 600kWh超:26.49円/kWh |
継続契約の改定後料金は12月検針分から。11月1日以降に利用を開始する契約は11月検針分から適用されます。人数別の節約額を保証するものではありません。
エネワンでんきと中国電力の最新料金と比較時の注意点

エネワンでんきと中国電力の電気料金を、月200kWh・350kWh・450kWhの3つの使用量で比較しました。
今回の試算では、1人暮らし・2人暮らし・3人暮らし以上のすべてで、エネワンでんきの方が電気代を抑えられる結果となりました。
旧単価・旧調整額による年間節約額は、改定後の料金差を示しません。下記の最新単価表をもとに、同じ容量・使用量・適用期間と調整額をそろえて比較してください。
| 中国・プラン | 月額の基本/最低料金(税込) | 電力量単価(税込) |
|---|---|---|
| エネワンハッピー | 15kWhまで最低料金 936.10円 | 15kWh超〜120kWh:33.29円/kWh 120kWh超〜300kWh:39.97円/kWh 300kWh超:42.09円/kWh |
| エネワンバリュー | 15kWhまで最低料金 936.10円 | 15kWh超〜300kWh:37.50円/kWh 300kWh超:39.08円/kWh |
| エネワンダフル | 15kWhまで最低料金 936.10円 | 15kWh超〜600kWh:38.28円/kWh 600kWh超:38.17円/kWh |
継続契約の改定後料金は12月検針分から。11月1日以降に利用を開始する契約は11月検針分から適用されます。人数別の節約額を保証するものではありません。
エネワンでんきと四国電力の最新料金と比較時の注意点

エネワンでんきと四国電力の電気料金を、月200kWh・350kWh・450kWhの3つの使用量で比較しました。
今回の試算では、1人暮らし・2人暮らし・3人暮らし以上のすべてで、エネワンでんきの方が電気代を抑えられる結果となりました。
旧単価・旧調整額による年間節約額は、改定後の料金差を示しません。下記の最新単価表をもとに、同じ容量・使用量・適用期間と調整額をそろえて比較してください。
| 四国・プラン | 月額の基本/最低料金(税込) | 電力量単価(税込) |
|---|---|---|
| エネワンハッピー | 11kWhまで最低料金 911.31円 | 11kWh超〜120kWh:31.37円/kWh 120kWh超〜300kWh:37.99円/kWh 300kWh超:41.50円/kWh |
| エネワンバリュー | 11kWhまで最低料金 911.31円 | 11kWh超〜300kWh:35.49円/kWh 300kWh超:38.62円/kWh |
| エネワンダフル | 11kWhまで最低料金 911.31円 | 11kWh超〜600kWh:37.03円/kWh 600kWh超:37.77円/kWh |
継続契約の改定後料金は12月検針分から。11月1日以降に利用を開始する契約は11月検針分から適用されます。人数別の節約額を保証するものではありません。
エネワンでんきと九州電力の最新料金と比較時の注意点

エネワンでんきと九州電力の電気料金を、月200kWh・350kWh・450kWhの3つの使用量で比較しました。
今回の試算では、1人暮らし・2人暮らし・3人暮らし以上のすべてで、エネワンでんきの方が電気代を抑えられる結果となりました。
旧単価・旧調整額による年間節約額は、改定後の料金差を示しません。下記の最新単価表をもとに、同じ容量・使用量・適用期間と調整額をそろえて比較してください。
| 九州・プラン | 月額の基本/最低料金(税込) | 電力量単価(税込) |
|---|---|---|
| エネワンハッピー | 30A基本料金 1,281.72円 | 120kWhまで:18.30円/kWh 120kWh超〜300kWh:23.90円/kWh 300kWh超:26.90円/kWh |
| エネワンバリュー | 30A基本料金 1,281.72円 | 300kWhまで:21.66円/kWh 300kWh超:25.06円/kWh |
| エネワンダフル | 30A基本料金 1,281.72円 | 600kWhまで:23.30円/kWh 600kWh超:24.29円/kWh |
継続契約の改定後料金は12月検針分から。11月1日以降に利用を開始する契約は11月検針分から適用されます。人数別の節約額を保証するものではありません。
エネワンでんきと沖縄電力の最新料金と比較時の注意点

エネワンでんきと沖縄電力の電気料金を、月200kWh・350kWh・450kWhの3つの使用量で比較しました。
今回の試算では、月200kWhでは沖縄電力の方が安く、月350kWh・450kWhではエネワンでんきの方がわずかに安い結果となりました。
旧単価・旧調整額による年間節約額は、改定後の料金差を示しません。下記の最新単価表をもとに、同じ容量・使用量・適用期間と調整額をそろえて比較してください。
| 沖縄・プラン | 定額部分(税込) | 超過単価(税込) |
|---|---|---|
| エネワン300プラン | 300kWhまで定額 13,788.16円 | 300kWh超 48.80円/kWh |
| エネワン500プラン | 500kWhまで定額 23,339.16円 | 500kWh超 48.14円/kWh |
定額部分は使用量が少なくても上記金額です。10月31日以前から供給が継続している契約の11月分は切替措置の単価となるため、新旧の適用時期を確認してください。
エネワンでんきの契約・解約の手続き方法
エネワンでんきの契約手続き・解約手続き方法について解説します。
エネワンでんきの契約は電話または公式ホームページから
エネワンでんきへの契約手続きは、電話または公式ホームページから行います。
電話で契約手続きする場合は、お客さまサービスセンター「0570-041-313」に電話しましょう。
| お客さまサービスセンターの基本情報 | |
|---|---|
| 電話番号 | 0570-041-313 |
| 受付時間 | 9:00~18:00 |
| ナビダイヤル | プロパンガスについて:1 都市ガスについて:2 エネワンでんきについて:3 ウォーターワンについて:4 |
| 料金 | 全国各地より市内通話料金にて利用可能 |
手続きの際には現在の電力会社の検針票や供給地点特定番号、支払いに利用するクレジットカードや口座番号を手元に用意しておくとスムーズです。
エネワンでんきの解約は電話から
エネワンでんきを解約する場合はエネワンサービスセンター「0120-106-142」に電話しましょう。
| エネワンでんきの解約に関する問い合わせ窓口 (エネワンサービスセンター) |
|
|---|---|
| 電話番号 | 0120-106-142 |
| 受付時間 | 年中無休 9:00~20:00 |
また、引っ越しをせずに今の住所のまま電力会社を乗り換える場合、乗り換え先の電力会社が今の電力会社の解約処理を行います。
引っ越しを伴わない乗り換え手続きでは、自分で解約手続きする必要はありません。
エネワンでんきの契約・解約手続きはくらしテクにお任せ!

「くらしテク」では、エネワンでんきを始めとする電力会社との契約・解約手続きを無料で代行しています。
エネワンでんきと今お使いの電力会社の比較はもちろん、エネワンでんきの中でどのプランが最も安く使えるのかまで「くらしテク」がしっかりシミュレーションします。
依頼者の生活スタイルや使用電力量を踏まえて、複数の電力会社を比較しながら最適なプランの比較・提案をします。
「くらしテク」への電話一本で、料金見直しから契約手続きまで一括で完了できるため、時間と手間を大幅に節約できます!
エネワンでんきの問い合わせ窓口
エネワンでんきに関するお問い合わせは、エネワンでんきコンタクトセンター【0570-041-313】で受け付けています。
エネワンでんきの問い合わせ先電話番号は【0570-041-313】
エネワンでんきの解約に関するお問い合わせは、エネワンでんきコンタクトセンター【0120-106-142】が受け付けしています。
| エネワンでんきお客さまサービスセンターの基本情報 | |
|---|---|
| 電話番号 | 0570-041-313 |
| 受付時間 | 9:00~18:00 |
| ナビダイヤル | プロパンガスについて:1 都市ガスについて:2 エネワンでんきについて:3 ウォーターワンについて:4 |
| 料金 | 全国各地より市内通話料金にて利用可能 |
受付時間は9:00~18:00までとなっており、年中無休なので土日や祝日にも問い合わせ可能です。
月末や引っ越しシーズンは問い合わせが集中する傾向にあるため、時間に余裕をもって連絡しましょう。
お客さまサービスセンターで問い合わせできる相談内容
お客さまサービスセンター【0570-041-313】で受け付けている相談内容は以下の通りです。
- 引っ越し
- 解約・新規契約
- プラン変更 等
エネワンでんきの基本情報

「エネワンでんき」は、LPガス会社のサイサンが提供する電力サービスで、特に電気を多く使用するファミリー世帯におすすめの新電力です。
「エネワンでんき」の電気料金はエリアごとに異なりますが、東京電力エリアの場合は電気を使った分だけ発生する「電力量料金」が新電力の中でも安いです。
そのため、電力使用量が多くなるほど「エネワンでんき」がお得になりやすいです。
さらに「エネワンでんき」の支払いで自動的にPontaポイントが貯まり、電気代を節約しながらポイントもためられます。
| エネワンでんき・主な料金条件 | 2026年11月2日確認 |
|---|---|
| 東京・30Aの新基本料金 | ハッピー/バリュー/ワンダフルとも1,140.69円。11月継続契約の切替措置と適用時期を区別。 |
| 通常の解約事務手数料 | 2025年7月改定で3,300円の手数料は廃止。特典適用時の精算条件は別に確認。 |
| 料金の総額 | 基本/最低/定額料金+電力量料金+燃料費調整額+再エネ賦課金等。 |
| Pontaポイント | 対象額200円(税抜)ごとに1ポイントが基本。登録・対象商品・支払期限等の条件を確認。北海道は同一条件としない。 |
| 主要プラン | 北海道はスタンダード・L・LL、他の主要エリアはハッピー・バリュー・ワンダフル、沖縄は定額部分のある300/500プラン等。 |
対象額200円(税抜)ごとにPontaポイントが貯まる

「エネワンでんき」では料金の支払いで自動的にPontaポイントが貯まります。
ポイントの計算は、税込の請求総額をそのまま200円で割る方法ではありません。例えば還元対象額が毎月税抜8,000円なら月40ポイントですが、対象商品・登録・入金等の条件を確認してください。北海道は同じ条件ではありません。
ポイントを電気料金の支払いには使えませんが、ローソンやケンタッキーなどの全国の提携店舗で利用できます。
さらに、エネワンの提携サービスであるガスやウォーターサーバーの支払いにもポイント還元されるため、セット契約できる場合はより多くのポイントが獲得できます。
エネワンでんきのセット契約は最大月385円割引
都市ガス・電気・ウォーターサーバーを東京ガスエリアでまとめた場合、最大で月385円の割引が受けられるのも魅力的です。

ライフラインの契約先をまとめると請求もまとまるため、家計の支出を管理しやすくなるのもメリットです。
また電気だけでなくガスやウォーターサーバーのお支払いでも自動的にPontaポイントが貯まるため、電気代を節約しながらポイントも貯められます。
エネワンでんきに関するよくある質問
以下では「エネワンでんき」に関するよくある問い合わせ内容についてまとめています。
特に、「解約金はかかるのか?」「本当に大手電力会社より安いのか?」といった点は、多くのユーザーが気にするポイントです。
そこで「エネワンでんき」に関するよくある問い合わせ内容について、詳しく解説します。
契約前に疑問を解消し、自分に合った電力会社を選ぶための参考にしてください。
エネワンでんきは解約金がかかる?
「エネワンでんき」では、2025年7月1日付の約款改定により、通常の解約事務手数料は不要になりました。
ただし、キャンペーンを利用し、供給開始から1年未満で解約する場合は、適用済みの割引額と同額の清算金が発生することがあります。
通常契約では解約事務手数料を気にせず契約できますが、キャンペーンを利用する場合は適用条件と清算金の有無を確認しましょう。
エネワンでんきは大手電力会社と比べて安い?
「エネワンでんき」の料金は、大手電力会社と比べると電気使用量が多いほどお得になりやすい傾向があります。
東京エリアでも、人数や月450kWhという条件だけで年間の節約額は決まりません。料金改定後の各社単価と、同じ月の調整額・契約容量をそろえて比較しましょう。
一方で、一人暮らしや電気使用量が少ない家庭では、大手電力会社と比べて大きな差が出ない、もしくは高くなるケースもあります。
契約前に、公式サイトの料金シミュレーションを利用し、現在の電気料金と比較してみることをおすすめします。
エネワンでんきの問い合わせ窓口の電話番号は?
「エネワンでんき」の問い合わせ窓口は「お客さまサービスセンター(0570-041-313)」で、受付時間は9:00~18:00までです。
オペレーターの案内を受けられるのは18時までですが、自動音声は24時間受付しています。
年末年始、GW、お盆期間は営業時間の変更の可能性があります。
また、問い合わせが集中する月末や引っ越しシーズンは電話がつながりにくくなることがあるため、時間に余裕を持って連絡しましょう。
電話をかける際は、契約者情報やお客様番号を手元に準備しておくとスムーズです。
エネワンでんきは電気使用量の多い家庭におすすめ
「エネワンでんき」は、電気を多く使う家庭ほど電気料金を節約できる傾向にあります。
特に三人暮らし以上の家庭や在宅時間の長い家庭では、年間で数千円以上のコスト削減も可能です。
また、セット割引やPontaポイントの還元などの独自の特典も他の電力会社にない魅力といえます。
電気代を少しでも抑えるために新電力への乗り換えを検討している方は、ぜひ「エネワンでんき」を候補にしてみてください。


